モーショングラフィックス用基本操作 テキスト編

新規コンポジション-コンポジション名(Text Animation)-プリセット(HDTV 1080 29.97)-デュレーション(10)-OK
50%-(テキストツール)-@yamanbanet-ctrl+A-大きさ調整(172.小塚ゴシックPr5N.H)-矢印アイコン(選択ツール)で位置を動かす-
グリットとガイドのオプションからタイトル/アクションセーフを選択(画面下右四角に+アイコン、画面に枠を出す)-アクテェブカで背景なしをクリック-文字の枠線太さ5px
整列-縦・横整列-アクテェブカで背景を解除
レイヤーパネル(逆三角形)クリック-トランスホームを開く-アンカーポイント(Y)で文字の中央に-アンカーポイントや位置のバーを動かす
スケールのストップウォッチを押す。-スケールを0にする-時間を1s(1秒)-スケールの値を100%-1秒の少し手前を117%にする-
キーフレームを右クリック-キーフレーム補助-イージー・イーズ(スピードを滑らかにする)にする。-Sift+clickで前後もしておく

キーフレームの最後の位置で位置フレームの時計を選択-0.7秒進め-位置のX軸を左に動かす-1秒進め-位置のX軸を右に動かす-
3ポイント全部イージー・イーズ(スピードを滑らかにする)にする。-速度編集-
すべてのキーフレームを選択-右クリックキーフレ-ム補助-イージー・イーズ適用-左手前の四角Sのアイコン-クリック-グラフエディターで位置調節-最初はゆっくりで-急発進・急停止-壁に激突
グラフが出ていなければ右クリック-速度グラフを編集をチェック-グラフエディター(左上アイコン)で表示-ポイントを選択肢右に引っ張る-閉じる

◎スケールのアニメーション
キーフレームの終わり-スケールを使用したのでスケールの左ダイヤモンドをクリック-スケールのリンクを解除-アンカーポイントの時計ををオンにする-CTRL+→(1フレーム隣に移動
アンカーポイント(Y)で文字の右端に移動-
スケールのダイヤモンドをオン-キーフレームを少し動かす-X軸のスケールを左に小さく(56)-キーフレーム(時間)を少し動かす-X軸のスケールを(100%)
位置でキーフレームを少し手前でダイヤモンドを打つ-時間軸を動かす(0.5秒)手動で動かす-
選択ツール(V)-ドラック&ドロップで最終地点に移動(右上端)-位置のバーを動かす-放物線状に移動-位置のバー(線)で放物線を修正

◎回転アニメーション
手動手前へ持っていき-回転の時計をオン-キーフレームを位置の最後へ-回転数値(0.56)-スピードをなめらかにイージー・イーズ適用-X軸(72)・Y軸(72)
文字の移動が始まる所で-アンカーポイント(ダイヤモンド)をオン-1フレーム動かし-アンカーポイントツール(Y)で文字の真ん中に移動--CTRL+Z
最後のキーフレームを置き-回転(-3.56)にする-

◎文字を消す
最後のキーフレームを少し戻し-不透明度の時計をオン-最後のフレームで0%にする。-文字を画面の外に修正(移動)
モーションブラー(丸が重なったアイコン)を適用オン-更に上にあるモーションブラー適用マークをクリック

◎書き出し
キーフレームの最後を選択-Nでワークエリアの範囲を選択(切る)
ファイル-書き出し-レンダーキューに書き出し-下のロスレス圧縮クリック-出力モージュール設定-
形式(QuickTime)-チャンネル(RGB+アルファ)-Pre-Key(背景を透明にして書き出されて映像)-
カラー(合成チャンネル(マットあり))-OK-出力先を入力-右のレタリング(クリック)

ストロークを使ったローワーサードでテロップを表示

2D丸ロゴオープニング映像の作り方

After Effects】文字を書き順通りに表示するアニメーションの作り方